1)Key/Value方式のデータストアを採用
データストアとしてKey/Value方式のOracle Berkeley DB Java Editionを採用。高速にデータを取り出せます。
2)Scale-Outモデルのクラウドサービス
データストアにはResourceMapperを介してXMLやJSONでアクセスできます。
インスタンスの追加、削除が容易に行えます。
3)RDBとの連携
バックエンドのRDBと非同期に接続可能。更新の必要ない参照レコードをRDBに送られます。
RDBは情報系として使用されることを想定しています。